スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ビジネスマンの睡眠障害(1)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『ビジネスマンの睡眠障害(1)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
考えられる原因
・不規則なシフト勤務
・深夜にまで及ぶ残業
・海外出張
・リストラや人事異動、転勤、成果主義の導入によるストレスの増加
明日は、『ビジネスマンの睡眠障害(2)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
スポンサーサイト

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(9)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『女性の睡眠障害(9)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
疲れている時は、短時間の昼寝が効果的!
子育て中は、夜中の授乳や夜泣きなどで、睡眠不足になりがちです。十分な睡眠時間が取れず、疲れが溜まってしまった時は、短時間の睡眠が効果的です。15分~20分くらい眠れなくても横になって目を閉じているだけでも心身を休ませることができます。
ただし、あまり長時間昼寝をしてしまうと、頭がもうろうとしたり、夜眠れなくなるなど悪影響が出てしまいます。
昼寝は、あくまで短時間が原則です。午後3時くらいまでに、長くても30分までが良いでしょう。
明日は、『ビジネスマンの睡眠障害(1)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(8)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『女性の睡眠障害(8)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
リラックスできる睡眠環境を整えよう!
カーテンで外からの光や音を遮断したり、布団などの寝具を清潔に保つなど、寝室を快適で心地よい空間にする事も必要です。寝る前に好きな(落ち着いた)音楽を聞いたり、アロマオイルやハーブの良い香りを漂わせるのも良いでしょう。
良い物睡眠を得るために、自分なりのリラックス方法を見つけると良いですね!
明日は、『女性の睡眠障害(9)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(7)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。

今朝は、『女性の睡眠障害(7)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
眠るための工夫を!
体温が下がって行く時に眠気が起こると言われています。寝床に入る1~2時間前にぬるめのお風呂にゆっくり浸かり、体温を上げると良いでしょう。
部屋の温度は一年を通して低めに設定し、寝具なども工夫して眠りやすい環境を整えましょう。特に、更年期によるほてりやのぼせなどは、寝付きを悪くする大きな原因にもなります。寝苦しい時は、氷枕などで頭部を少し冷やすと、深部体温が下がって眠りにつきやすくなります。
睡眠中の寝返りは、昼間歪んでしまった背骨と骨盤を整える行為です。スムーズに寝返り(1日に30回~40回が理想)ができる環境にすると良いです。腰痛が気になる方は、それだけで改善する場合もあります。肩こりが気になる方も含めて、枕もセットで整えるとさらに良いでしょう。
良い睡眠が取れるようになると、身体の修復(子供は成長)が上手くいき、疲れにくく若々しく暮らすことができると思います。

明日は、『女性の睡眠障害(8)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(6)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『女性の睡眠障害(6)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
日光を浴びよう!
体が起きる準備をするのにコルチゾールというホルモンが分泌されます。このコルチゾールがもっとも多く分泌されるのが、朝6時です。
朝6時に起きて朝日を浴びることによって、体内時計をリセットすると良いです。
曇りや雨の日は、外を見るだけでも同様の効果が得られるので、起床したらカーテンを開けましょう。
睡眠や覚醒をつかさどるメラトニンというホルモンは、光によって左右され昼間の明るい時間には、ほとんど分泌されません。夜の暗い時間帯に多く分泌されてよりよい睡眠をもたらす働きがあります。
オフィスで働く女性や家の中に閉じこもりがちの主婦(母親)は、どうしても外の光を浴びる機会が少なくなりがちです。買い物や散歩などで太陽の光をしっかり浴びると夜間のメラトニン分泌量が多くなり、快適な睡眠へと導いてくれるでしょう。特に、朝日(午前中の光)を浴びるのがオススメです。
骨や歯に必要なカルシウムの吸収に必要なビタミンDは、日光を浴びることによって合成されます。日光を1日15分くらい浴びると良いです。そのくらいなら日焼けにも影響することは少ないでしょう。
明日は、『女性の睡眠障害(7)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(5)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『女性の睡眠障害(5)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
主婦は睡眠時間が短い!
中高年の女性は、同世代の男性より睡眠時間が短い傾向にあります。日本人の年齢別睡眠時間をみると、20代~30代の平均睡眠時間は約6.5時間で男女差はありません。40代~60代では、女性は男性に比べ睡眠時間が30分~60分も短くなっています。40代の女性は、20代~30代の女性に比べて平均30分ほど短いことがわかっています。
家族の中で一番早く起きるのは、主婦(母親)ですし、夜遅く帰ってくる家族のために深夜まで起きているのもやっぱり主婦(母親)の場合が多いです。まるで24時間営業のコンビニエンスストアのようです。睡眠時間が少なくなるのももっともな話ですね。
主婦(母親)の負担を少しでも軽くするように、家族の協力が必要ですね。
明日は、『女性の睡眠障害(6)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(4)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『女性の睡眠障害(4)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
更年期による睡眠障害
女性の性周期は、卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)という二つのホルモンによってコントロールされています。この二つのホルモンは、眠けの抑制や促進など睡眠中枢にも大きな影響をおよぼします。40代後半~50代前半には、閉経する方が多く、女性ホルモンの卵胞ホルモン(エストロゲン)の分泌が少なくなります。この閉経をはさんだ10年前後が更年期と呼ばれます。
更年期に入ると、のぼせやほてり、めまい、肩こり、不眠などさまざまな心身の不定愁訴あらわれてきます。ほてりやのぼせ、発汗などの症状と同じように入眠障害や中途覚醒といった睡眠に関する症状も高頻度に発生することが多いようです。この睡眠障害とのぼせやほてりなどの身体症状は相互作用することも多く、身体症状が強いと睡眠障害も強くあらわれる傾向にあります。逆に睡眠障害が改善すると身体症状もそれに伴ってやわらいでいくことが多いようです。
更年期は、一時的なもので一生続くわけではありません。できる限り規則正しい生活習慣を心がけ、不眠が解消されると、更年期の症状そのものも改善されていくことが多いようです。
カイロプラクティック白藤は、施術で骨盤や背骨を整え、生活習慣の改善もオススメしています。自律神経のバランスが良くなれば、睡眠もしっかり取れるようになり、更年期のいろいろな症状も楽になると思いますよ。
明日は、『女性の睡眠障害(5)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(3)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『女性の睡眠障害(3)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
月経前の不眠と女性ホルモンの関係
女性の性周期は、卵胞ホルモン(エストロゲン)と黄体ホルモン(プロゲステロン)という二つの女性ホルモンによってコントロールされています。
これらのホルモンは、眠けの抑制や睡眠中枢にも大きな影響をおよぼします。
なかでも排卵~月経直前にかけて盛んに分泌される黄体ホルモンは睡眠の質を悪化させることが分かっています。
月経直前は、睡眠時間は変わらなくても深い睡眠の割合が減ってウトウトした浅い睡眠状態になってしまうのです。
月経前になると日中の眠けや不眠、頭痛やイライラなど心身の不調を訴える女性が少なくありません。
女性ホルモンの分泌量の変化と睡眠の関係が大きな原因と考えられます。
月経前の睡眠に関する症状は、一時的なものです。通常、月経開始と同時か2~3日後には落ち着く場合が、多いです。
病気ではありませんから、精神的なリラックスを心がけて上手く乗り切りましょう!
明日は、『女性の睡眠障害(4)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(2)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『女性の睡眠障害(2)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
女性ホルモンとの深い関係
女性ホルモンは、思春期に分泌が急激に高まり、20~30代でピークを迎えます。その後、40歳を過ぎた頃から卵巣の退化に伴い卵胞ホルモン(エストロゲン)の分泌が低下していきます。また、月経周期や妊娠、出産などの女性のライフイベントによっても、女性ホルモンの分泌量はめまぐるしく変化します。
女性ホルモンの分泌が周期的に変わり、年齢によっても変化する女性の場合は、男性に比べて不眠などの睡眠障害が起こりやすいといわれています。
月経や妊娠・出産、更年期に伴う睡眠障害は、女性特有の症状といえるでしょう。
明日は、『女性の睡眠障害(3)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

女性の睡眠障害(1)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『女性の睡眠障害(1)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
考えられる原因
・月経や妊娠・出産、更年期などによる女性ホルモンの分泌量の影響
・仕事や子育て、家事、介護などのストレス
女性は、男性に比べて睡眠不足を訴える人の割合が多いそうです。家事をやって仕事や子育て、介護もやらなければならない。そんな忙しさやストレスが女性の睡眠不足の原因になっているようです。
女性(奥様)だけがやるのではなく、男性(旦那様)もできる限り協力すると良いでしょう。
明日は、『女性の睡眠障害(2)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

高齢者の睡眠障害の原因

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『高齢者の睡眠障害の原因』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
考えられる原因
・赤ちゃんや働き盛りの時の様に疲れきって眠りに就くのと違って、睡眠時間も深さもそれ程身体が必要としていない。
・昼と夜のメリハリがハッキリしていない。
・体内時計のリズムが崩れている。
・むずむず脚症候群
・睡眠の不規則化
明日は、『女性の睡眠障害(1)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

代表的な睡眠障害

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『代表的な睡眠障害』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
代表的な睡眠障害
①入眠障害
布団に入ってから眠りに就くまでの時間が60分以上かかる。
②中途覚醒
夜中に何度も目が覚めてしまい、その後なかなか眠れない。
③早朝覚醒
朝早く目が覚めてしまい、眠れない。
④熟睡障害
睡眠時間は確保されているにもかかわらず、熟睡したという満足感がない。
結局は、他の人の睡眠時間や睡眠状態なんか関係ありません。ご自分で満足されていれば、何も問題ないのです。
もし、不満があるようでしたら過去に投稿した『寝る前には…』の(1)~(8)を参考にしてみて下さい。
明日は、『高齢者の睡眠障害の原因』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

代表的な睡眠障害

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『理想の睡眠時間』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
理想の睡眠時間は、1日8時間といわれますが、医学的根拠はなく、多くの人の睡眠時間が6~9時間の間という統計から出された平均的な睡眠時間なんだそうです。
平均睡眠時間はあくまでも目安です。
睡眠時間には、かなりの個人差があり、短いからといって睡眠障害ではありません。3時間睡眠でも十分な人もいますし、9時間寝ても足りない人もいます。
日中眠けがなく、きちんと活動できていれば、特に問題ないでしょう。
明日は、『代表的な睡眠障害』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

寝る前には…(8)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『寝る前には…(8)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
良い睡眠に就くために、すると良い事、しない方が良い事の8回目を書いていきたいと思います。
眠れないことや眠ることをストレスにしない。『今夜も眠れなかったら、どうしよう。』とか『8時間眠らなくては。』と考えること自体がプレッシャーとなり、眠れない原因になる事もあります。
交代制のシフト勤務や時差勤務、夜遅くまで起きていることで、生活のリズムが崩れる事も眠れない原因になる可能性があります
体や脳を激しく動かし、興奮状態になっていることも眠れない原因になることがあります。
明日は、『理想の睡眠時間』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

寝る前には…(7)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『寝る前には…(7)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
良い睡眠に就くために、すると良い事、しない方が良い事の7回目を書いていきたいと思います。
睡眠は、90分単位で深い眠りと浅い眠りが交互に訪れると言われています。『6時間後』『7時間半後』など睡眠時間が90分の倍数になるようにすれば、目覚めスッキリ。明日の起床時刻を声に出して言えば、その時刻が脳にもセットされて、さらに目覚めやすくなるでしょう。
90分周期の眠りは個人差があるとも言われています。ご自分の眠りの周期を見つけ、睡眠時間を調節する事によって、より良い目覚めができると思いますので、お試し下さい。
明日は、『寝る前には…(8)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

寝る前には…(6)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『寝る前には…(6)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
良い睡眠に就くために、すると良い事、しない方が良い事の6回目を書いていきたいと思います。
香りを利用して精神をリラックスさせるのも良いでしょう。簡単な方法としては、アロマオイルをティッシュやハンカチに数滴落として枕元に置く方法。ほどよい香りでリラックスできるでしょう。アロマオイルを湯船に垂らしてアロマバスにしたり、アロマポットやアロマライトなど市販の器具もあるようです。
アロマオイルを使うのが面倒な方は、アロマキャンドルがオススメ。ほのかな明かりと香りを手軽に楽しむ事ができます。
心地よい睡眠の為にオススメの香り
・ラベンダー
甘くて、心が安らぐ香りは、神経の緊張や不安を和らげてくれるでしょう。心配性やイライラしやすい方にオススメです。
・カモミール(カモマイル)
リンゴのような香りがリラックスを促してくれるでしょう。不安や怒り、緊張などを鎮静させ、不眠症にも効果があります。
・ネロリ
オレンジの花から抽出した香りは、香水にも使用されています。うつ状態やストレスを減少させて、平和で幸福な気持ちにさせてくれるでしょう。
・ゼラニウム
少しバラに似ているほのかに甘い香りで、どちらかといえば女性向きです。不安やうつ状態を鎮めて、心のバランスを取ってくれるでしょう。
・マジョラム
ややスパイシーなハーブ調の香りで、どちらかといえば、男性が好みます。精神を鎮めてストレスを改善してくれるでしょう。
・オレンジ
オレンジの皮をむいた時のような爽やかな香りが、緊張をほぐして幸せな気分にさせてくれるでしょう。落ち込んだ気分を取り払って、リラックスを促してくれます。
『昼間にローズマリーとレモン』
『夜寝る時にラベンダーとオレンジスイート』
をブレンドした香りを嗅ぐと、脳の若返り、認知症の予防も期待できるとTVで放送され、大変話題になりました。
明日は、『寝る前には…(7)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

寝る前には…(5)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『寝る前には…(5)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
良い睡眠に就くために、すると良い事、しない方が良い事の5回目を書いていきたいと思います。
昼食後の仮眠は、15~20分までにしておきましょう。頭がスッキリして、午後からの仕事の効率が上がります。逆に長時間や夕方以降の仮眠は、睡眠のリズムが崩れてしまい寝れなくなる可能性がありますので注意が必要です。
明日は、『寝る前には…(6)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

寝る前には…(4)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『寝る前には…(4)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
良い睡眠に就くために、すると良い事、しない方が良い事の4回目を書いていきたいと思います。
就寝2時間くらい前からなるべくテレビやパソコン、スマートフォンは使わない方が良いでしょう。画面から発せられるブルーライトは朝日に似ている為、脳が目覚めてしまう可能性があります。特にアクションものなどの興奮するものは注意が必要です。どうしてもの時は、ブルーライトをカットするメガネをかけるのがオススメです。
洗顔や歯磨きは、リフレッシュ効果がある為、直前ではなく1時間前くらいまでには、済ませておくのがオススメです。
明日は、『寝る前には…(5)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

寝る前には…(3)

おはようございます。
カイロプラクティック白藤 院長の白藤浩です。
今朝は、『寝る前には…(3)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。
良い睡眠に就くために、すると良い事、しない方が良い事の3回目を書いていきたいと思います。
刺激物は避ける。就寝4時間前からカフェインの摂取、1時間前から喫煙は、特にしない方が良いでしょう。
自分のなりのリラックス方法を見つけると良いでしょう。軽い読書や音楽を聴くのもオススメです。
明日は、『寝る前には…(4)』について書きたいと思いますので、宜しくお願いします。

テーマ : 健康、美容、ダイエット
ジャンル : ヘルス・ダイエット

プロフィール

カイロプラクティック白藤 院長

Author:カイロプラクティック白藤 院長
岐阜県各務原市でカイロプラクティックの施術院をさせていただいております。
『あなた』と『あなたの大切な方』の健康をサポート!
一緒に健康を目指しましょう♪

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。